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◆当ホームページをご覧頂き何方も、「さて 本当にこの会社で申し込みをしていいのだろうか?」と おもわれる事でしょう。
◆当社のシステムはお客様の立場になって考えたものです。

◆日本の旅行会社を営むにも『営業許可書』が必要なように、ハワイにも旅行業を営む場合には許可書が必要です。
  アロハ ワールド トラベルは『ハワイ州発行旅行業営業許可書 公認番号5181号』を持った旅行社です
  中にはもぐりの旅行社も多くあります。 PUCは旅行許可書ではなく、車についている営業許可書(タクシーでいうところの、営業車と白タク)にあたります。 
『係員がホテルまでお伺いします』と案内している会社があります。 係員は確かにホテルへ伺います
その場にて、予約確認と確認書・精算を済ませます。 何かありましたら電話を入れてください と 名刺を差し出します。
ちょっと待ってください! 多くのトラブルはココから始まります。 参加日当日、迎えが無い場合どうされますか?
当然、いただいた名刺に電話を入れます。 係員は『集合場所へお伺いしましたが、お客様がお時間までに起こしになってなかったのでツアーは出させていただきました』 『同じホテルの方はツアーに参加されてます』と 決まった台詞で返答されます。  代金に返金を求めると、『お客様が所定場所・時間にお見えにならなかったので返金は出来ません』 と 断られます。 そこで泣き寝入りです。 
当社は予約を受け、お客様へ『予約確認書』を返信いたします。 主催社・主催社連絡先の場合の連絡先もお知らせいたします。 

◆オフィスがあっても気は緩められません。
安い価格設定で集客し、実際には訳のわからない名目で料金を吊り上げるところもあります。
『この料金は先月 または 先週までで、現在はこの料金に値上げしております』 値上げの料金でしたら予約できます などなど。
目玉料金ツアーにはご注意を!
もし そのような会社がトラブルを起こしたら。 電話番号と会社名を変えればまた翌日からでも営業はできます。


では なぜ一般の旅行社を通して申し込むより安いのか?
私どもは、直主催会社より直仕入れをおこなっております。コレは 多くの旅行会社も同じですが仕入れたものが
お客様に表示される価格が下記の理由などで高くなってしまいます。

 @ 現地旅行社の過剰な利益の上乗せ
 A 為替レートを高く計算
 B お客様が申し込まれた旅行会社 または 添乗員へのコミッショ ン(手数料) 
 C 日本とハワイ間の通信費 
 D 取り扱いスタッフ経費(日本) 
 E 現地でのスタッフ経費 (ハワイ)
 F 宣伝費・印刷物 
 G 現地旅行社の過剰な利益の上乗せ

たとえば、アトランティス潜水艦 大手旅行社から私どものような会社まで全てがアトランティスと契約を行い 代理店業務(予約代行等)で利益をえてます。
また、多くのお客様を取り扱うことで仕入れ料金が安くなることも当然あります。
$100で仕入れたオプショナルツアー・ホテル 又は お土産等が、販売価格は当社が$140  一般旅行会社は$180 差額は$40です。 ハワイ旅行が現在12万円台で出てますが、パックツアーで損失した分(他社のと競争にて赤字覚悟でパックを組むケースが多い)を現地オプショナルツアー・お土産で赤字分を埋めます
また ホノルル空港で出向かえ・見送りスタッフ 滞在中の案内デスク・ラウンジ お客様をお世話をするスタッフなど 大手になればなるほど経費がかさむものです。 コレはお客様が快的にハワイ旅行をお過ごしいただく為にかかるものですので 一概にダメとは言い切れません。 ただ オプショナルツアー・お土産・ホテル料金に人件費費等を乗せた場合どうしても高くなります。
当社では、最低限の経費にて運営しておりますので代金に上乗せする経費が少ないから、このような料金が実現するのです。
 

ご予約はやはり、日本ご出発前にされたほうがハワイの時間が有効につかえます
出発前にツアーの手配が終了しておりますから、指定された場所 時間へ集合 又は お出かけいただければ結構です。
ハワイ到着日から、ハワイを満喫できます。
現地(ハワイ)へ着いてから、ツアーの手配をするのも一つの方法ですが 「翌日はすでに満席」となると、予定をしていたツアーを変更 また 変更。 予めスケジュール等していたのが 半分も出来ないのが現状です

一部のツアーを除いてカードオンライン決済になります。
出発前に細部にわたる案内書を差し上げますので、安心してお申し込みいただけます。 
詳しくはこちらをご覧ください
当ホームページの価格(一部除く)もドル表示にしてますので安心です。
パンフレットに「ハワイ旅行4泊5日 0000円  格安オプショナルツアーマウイ島00000円」などと ありますが、円とドルではどうしても差益がでます。 旅行会社は当然差益の損失が発生しないように 換算レートを高く設定します。  
お解りかと思いますが、当日の換算レートが110円、旅行社が独自の換算レート(130円)で 設定したら当然価格は高くなります。 だから お客様の負担の無いドル払いなのです。

ハワイ在住10年以上のスタッフがお手伝いしますので、お客様からの問い合わせなど的確にお答えができます。
日本からのご相談(e-メイル・ファックス)は日本語でOKです。
お客様の強い見方です!

トラブルがあっても誠意ある対処をしてくれるからです。
ハワイでよくあるトラブルですが(掲示板などでも失敗談・クレーム等で書かれてますが)
何度も繰り返しますが、代金を前払いで払ったが、当日迎えが来ない 毎日のようにあります。
お客様は当然迎えが遅いので、申し込み先へ電話をいれます。
返事は「迎えに行きました! お客様が時間までに集合していなかったのでは? お客様と同じホテルの方はお迎えに伺ってツアーに参加されてます!」お客様は当然、「時間通り集合してました」 すでに全て遅しです。
電話をしても相手にされず、オフィスもないので、クレームを持っていく場所も無い。
ほとんどのお客様は4・5泊ですから時間を無駄にすることも出来ず、泣き寝入りです。


ハワイの旅行社の方も「安売りツアー(当社も同等と扱われているようで)は安心できないからダメですよ」と 説明会でも案内しております。
旅行社です

ご不明な点・ご相談がございましたら何なりとお問い合わせください。
きっとご満足いただける自身があります。